Jのミカタ編集部

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水戸のJ1初ホームゲーム ― 8/15 G大阪戦、新スタジアムへの行き方と泊まる場所

水戸ホーリーホックが8月15日、J1で初めてのホームゲームを迎える。会場は新本拠地の水戸信用金庫スタジアム。東海駅からの行き方、予約制になった駐車場、関西から行く場合の泊まる場所までまとめた。
遠征

アウェイ観戦、相手のスタジアムで何を着ていいのか ― J1全20クラブのビジターグッズ規定

アウェイ席以外でビジターグッズを着ていいかは、クラブごとに違う。J1全20クラブについて、着用が認められている席種と、入場ゲート・コンコース・売店にまで及ぶ制限を、各クラブ公式の記載から比較した。
観戦文化

Jリーグのチケットはなぜ値段が変わるのか ― フレックスプライスと当日券の縮小

同じ席なのに値段が違うのは、フレックスプライス・ダイナミックプライシング・個席差額の3つが働くからだ。2026-27はクラブで方針が割れ、当日券を売らないクラブもある。11クラブの公式発表から整理した。
観戦文化

2026-27シーズンの競技規則はここが変わった ― 観る側から見た6つの改正

交代は10秒、スローインとゴールキックは5秒。口を覆う行為と抗議によるフィールド離脱は退場に。2026/27の競技規則改正が8月7日のJ1第1節から適用される。スタンドから見て何が変わるかを整理した。
観戦文化

ゴール裏とは何をする場所か ― Jリーグの応援、初めてでも困らない作法

ゴール裏は立って声を出す場所だが、立ち見が許される範囲はクラブごとに違う。初めてでも困らない作法と、ダンマクやコレオといった用語を、各クラブの観戦ルールに沿って解説する。
観戦文化

Jリーグの試合が中止になったら ― 順延・振替とチケットの払い戻しはどうなる

台風や雷で試合が中止になったとき、チケットは払い戻されるのか、それとも振替試合でそのまま使えるのか。Jリーグ規約と実際のクラブ発表から、判断の流れと確認すべき窓口を整理した。
遠征

JFE晴れの国スタジアム(旧シティライトスタジアム) 観戦ガイド ― アクセス・座席・宿

ファジアーノ岡山の本拠地は2025年2月に「シティライトスタジアム」から改称した。岡山駅から徒歩約20分、新幹線を降りてそのまま歩ける稀有な会場だ。屋根はメイン側が中心で、券面の名称にも注意したい。
遠征

町田GIONスタジアム(野津田) 観戦ガイド ― アクセス・座席・宿

町田GIONスタジアムは丘の上に建ち、どの駅からもバス頼み。鶴川からの有料直行便は約20分、町田・多摩センターの無料便は30〜40分かかる。このバス選びが観戦体験を左右する。
遠征

フクダ電子アリーナ(フクアリ) 観戦ガイド ― アクセス・座席・宿

17年ぶりのJ1で混雑の前提が変わったフクアリ。2026年6月発表で会場全体が全席指定席となり、場所取りの列は不要に。蘇我駅から徒歩8分の動線、座席選び、蘇我・千葉と幕張の宿の使い分けまでまとめた。
遠征

水戸信用金庫スタジアム(笠松)観戦ガイド ― アクセス・座席・水戸の宿の取り方

J1初昇格の水戸ホーリーホックは、本拠地をケーズデンキ水戸から笠松の水戸信用金庫スタジアムへ移した。会場は水戸市ではなく那珂市、最寄りはJR東海駅。宿の取り方まで変わる。